病院の治療の体験  

厚生労働省は薬会社、機械メーカー、病院、大学、その他多数に天下りしています。この事が政府と行政と利害関係人の私腹を肥やす事の詐欺行為の限りない赤字国債の発行、違反行為の補助金、3倍から7倍の事業計画の割増費用、政治献金、資金パーティー、選挙協力、他多数の何でも有の違反行為の私腹を肥やす事の政策実行をしています。 アメリカ政府は半年で使用禁止の実行をしたのに、日本政府は判明後も非加熱製剤を13年使用して、B,C肝炎、エイズ感染者検査を受けた人の判明者2万人以上の拡大を招きました。 検査を受けていない人を含めると10万人から20万人以上の拡大を年々している可能性が非常に高いです。知らないうちに感染している人も非常に多いと思います。 ミドリ十字の役員は厚生労働省の天下りが殆どと、許可申請も天下り先の薬会社を特別扱いしています。裁判所の判決も行政よりの責任を負わさない判決が多いです。 エイズの件は誰も責任を取っていません。他の省庁も大なり小なり同じ行為をしています。真実で現状です。この事を追求と改善と責任を負わす制度を設定しません。 自分たちが権力をにっぎているからで、自分たちに都合がいいように政策設定しているからです。薬剤師免許証は更新制度、停止、取消、報酬減額に法改正する。                                    阪南市民病院からの連絡で意識朦朧の症状が出ていないかの連絡で、3倍の処方箋を出した事が判明を薬局に提示で、そのまま薬剤師は3倍の薬の処方を販売、1日で判明で助かりました。この事例は全国で起きており、死亡例も出ています。                                               泉南市のひがき眼科ともはらクリニックの内科に診察と治療をしてもらいましたが、治療に疑問を抱いたため、他の診療所で診察してもらうと、診療所では対応する機能が整っていませんので、治療できません、大学病院クラスの限られた病院になりますと発言し、大学病院の紹介状を作成して、1日でも早い方がいいと、明日に行くように指導されました。結果的には入院と手術を受ける事になりました。 何軒かの医療機関に診察してもらうのが良いのかと思いました。大学病院と総合病院に入院している時に、町の病院から、手術中に手に負えなくなったと、患者が救急搬送されて来ていました。                 現実を知って驚きました。死亡例も有るみたいです。大学病院に入院している時に手術の経過が良くないので手術をやり直しますと隣の患者に説明していました。総合病院に入院している時に手術の治療中に先輩医師に相談しながら進める事が2回い有りました。                                      待合室に居る時に隣の人が大学病院は経験が浅い医師が患者を治療する事があるので心配やと話していました。  最初の泉南市のひがき眼科は視力検査結果を眼鏡使用で0.3ですと説明し、レーザー治療を進められて、言われるままに1回目の治療を受けた時点で、手術室に入るまで薬の処方は無く、おどおどした態度が見られたので、治療の規則を守っていない事に気づきました。

患者の事よりもお金儲けを優先している事に気づきました。医療事故を起こす可能性が有ると思いました。5日後に泉佐野市の眼科の視力検査は眼鏡使用で1.0でした。大阪市立大学医学部附属病院の眼科での視力検査で眼鏡使用で1.0でした。                                            大阪市立大学医学部付属病院の眼科の治療で余り進展が無く、又女医によるどこで治療しても同じですの暴言が有った為、堺市の労災病院の眼科に移り、レーザー治療、白内障手術、硝子体手術、を受けました。         労災病では手術はベテランの医師が担当していましたが、レイザー治療等を含む以下の事は一人の担当医で、まだ経験が浅い20だいと思われる担当医でのレイザー治療中に先輩医師のアドバイスを受けながらしていて、手術後の通院の診察で他の医師が診察する事は無しでした。眼科の診察する部屋は8個有りました。​             人間は完ぺきは無い生き物なので複数の人で対応する方がより良い治療が出来ると思います、大阪市立大学医学部付属病院の眼科は複数の医師による診察とレーザー治療をしました。 病院によって色々な考え方があり、インターネットと診療所の紹介だけでの2か所だけでの対応を取りましたが、インターネットと実際とは違う所が有り焦らずに最低でも3か所以上の治療経験者や評判を人から聞く事が大事です。大阪府では大阪市の多根記念病院の眼科を進める医師と一般市民の人の高評価の人が多いです。手術後のおアフターフォローと看護師の対応とに入院中の食事と受付の態様も良いと発言する人が多いです。            手術だけでなく、入院室の環境や看護師の対応と検査員と薬剤師と事務職員とその他のスタッフと医療機械なども含めて精査する事が大事で、労災病院では1年半で治療は終わりましたが、後日有る症状で再診療依頼したら紹介している所の紹介状を持て来るかそこで対応出来ませんかと発言しました。                    以前の泉佐野の診療所の先生の発言では総合的に対応できる設備は無いと発言した事と上記記載の医療事故に発展しかねない事を経験したからの依頼でしたが聞く耳を持たづ、最初の診療と手術時は紹介状無しでも構わないと発言した時とは違った対応でした。世の中には完璧は無いですが、色々な方向からよく考える事が大事で有る事を経験しました。​最初の眼科検診の眼鏡使用の0.7から1.2になりました。運転免許証の更新ができました。最初の泉南市の内科、もはらクリニックでの血糖値は742単位でした、その事を総合病院で聞くと、その日に入院してもらいます、また帰しませんと発言し、常識ですと発言しました。泉南市のもはらクリニックの治療費は6か月で約124000円でした。

今の岸和田市民病院の治療費は6か月で約62000円です。総合検査を含みます。血糖値が742の場合は大学病院クラスの病院で色々な検査が必要な事が分かりました。又眼科の硝子体手術も限られた病院になる事も分かりました。泉佐野のクリニックみたいに、対応できない事を説明し紹介状を書くのが正しい事に気が付きました。患者の事よりもお金儲けを優先する医師が居る事を認識しました。医療事故を起こすと思いました。           岸和田市民病院の処方箋、薬を正規品にして下さいの記載有りを持って行き、購入して自宅に帰り確認するとゼネリックでした、後日薬局に指摘して交換しました。                              糖尿病の薬を正規品から、ゼネリックにしたら血糖値が6.3単位から7.2単位になりました。ゼネリックから正規品に戻したら血糖値が7.2単位から6.3単位になりました医療従事者が教えてくれた話によると、表に出ていない医療事故は有ります。カルテの改ざんも有ります。基本的に素人の為、分からないとの事です。​システムから考えると、医師、薬剤師、薬、病院、のシステムと報酬と免許証制度は見直すべきだと思いす。​大阪府健康医療部健康医療室医療対策課のホームページに指導と有ったので事情を説明すると、指導するのは機械ですの返事が有りました。                                                  指導する項目には機械との記載は無しでした。公正取引員会の事も​​​していましたが返事を聞いて話すのを辞めました。免許権者と思い厚生労働省に電話しましたが、保健所に電話するように言われました、事情説明と氏名の公表しても構わないと電話しましたが、宅建業から比べるとシステムが機能していない事に気づきました。       医療機関は命に係わる事も有し、何を置いても一番大事な事なのに機能していない事を不思議に思いました。   政府+行政+利害関係人+経済界は全滅組織です。善悪より、私腹を肥やす事の利益を確保する事が最優先になっている、犯罪者組織集団です。真実で現状です。

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